今回は、現在、日本人の死因の内、心疾患が15%を占めている、狭心症と急性心筋梗塞について院長の坂本雅彦よりお話ししました。
これらの疾患の原因には動脈硬化が上げられ、食事・喫煙・運動不足などの生活習慣により、糖尿病・高血圧・高脂血症となることで発症リスクが高まります。心臓病で死なないために、再度普段の生活習慣の見直しを行い、発症リスクを軽減させましょう。